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家具選びのポイント

家具の選び方

家具の配置を考える  
まず、家具配置のレイアウトをイメージすることです。何が何処にいくつ必要なのか、実際に家具を置く場所を考えて部屋全体をイメージしてください。コンセントの位置やテレビアンテナの位置、柱や梁の出っ張りにも注意しましょう。配置が決まったらそのスペースの寸法を測り、家具を選ぶ際の参考にします。あと、玄関の幅、廊下の幅、部屋のドアも測っておきます。これは家具の搬入が可能かどうかを判断するためです。「せっかく悩んだ挙句に決めた家具が搬入の際に部屋に入らない」なんてならないように搬入経路を必ず確認しておいてください。
家具のサイズを考える  
TVボードやサイドボードなどのウッド家具は基本的に壁際に配置する家具ですので、横幅から高さまで、サイズを正確に測った上で、購入する方が多く、サイズによる家具選びの失敗は少ないと言われています。それらのウッド家具よりも、意外にサイズでの失敗の多いのが、ソファです。ソファは基本的には、「キャビネットのような家具のようにこの柱と柱にピッタリと収まるものを」と、いうような買い方はしませんよね。ソファと言えば、TVの前やリビングの中央といった、ある程度余裕のある空間での配置を考える家具ですから、なおのこと、「これ位のソファなら」というようにサイズに対する意識が、他の家具に比べてあいまいになりがちなのです。それらを防ぐには、購入を検討しているソファの寸法を面で確認してみる方法です。と、言っても何も面積を計算したりするわけではなく、ソファの置きたい場所へ、ソファと同じ大きさになるよう新聞紙を広げていくだけです。これをやるだけでも数字やメジャーだけでは気付かない、ソファの占有エリアが簡単にわかります。
家具の配色を考える  
家具配置のレイアウトが決まったら、次はデザインや色のバランスを考え統一感を出すことです。部屋全体で使う色の数を決めておくと良いでしょう。セットになっている家具で揃えるのは簡単ですが、その場合はウッド家具以外のカラーのあるソファを置いたり、観葉植物を多めにコーディネートしたりするとアクセントが効いたインテリアになります。セット以外の家具と組み合わせるには、カラーが多くなりすぎないことに注意して、適度な変化を加えることで全体のバランスが良くなります。 これらの点に注意しながら家具をお選びいただくことが、失敗をしない上手な家具選びにつながります。
狭いお部屋にマッチする収納家具  
背の高い家具だと視覚的に圧迫感を感じ、ますます部屋が狭く感じられるもの。背が低く圧迫感のないものを選ぶことをおすすめします。また、サイズと同様に家具選びの際に重要なのが色。クロゼットなどの大きな収納家具は黒やこげ茶のような濃い色より、白やナチュラル色のような明るい色のものの方が広がり感が出るので狭い部屋向きといえます。
AVボードの選びかた  
引越しを機にテレビを買い替える方も多いのでは?インチ数が同じでもメー カーによって外寸が異なるので、事前にテレビの幅、高さ、奥行き、重さを調べておくことが大切です。また、ボードの高さも要チェック。座ったときにテレビの中心と目がほぼ水平、もしくは目線が少し下がるくらいの高さが適切といわれています。
ベッドフレームの選びかた  
ベッドフレームの形状で、もっとも一般的なのはヘッドボードのみあるタイプ。頭を壁付けにしない場合はヘッドボードがあったほうが安定感が得られます。ヘッドボードもフットボードもないタイプは見た目がすっきりしているうえ、方向性を問わず自由に配置できるので狭い部屋にはおすすめですが、寝具がずれやすいという面も。両方あるタイプは寝具が安定しますが、どちらかというと広い寝室向きといえます。
本当にダブルベッドでいいか検討を  
最近、新婚生活をスタートさせるカップルでシングルベッドを2つ購入する人が増えてきているそう。ふたりの就寝時間が違ったり、パートナーの寝相や寝返りで安眠を妨げられたくない、という理由から独立性を保てるシングルが選ばれているようです。ダブルかシングルか、二人の生活スタイルに合わせてじっくりセレクトしましょう。
家具のサイズを考える  
ベッドの寝心地を大きく作用するのがマットレスのスプリングユニット。大きくボンネルコイルとポケットコイルの2つに分かれます。ボンネルコイルはコイルとコイルがつながっているもので、体を面でしっかり支え、硬めで横揺れが少ないのが特徴。ポケットコイルはひとつひとつ独立したコイルが体の線に沿って、バランスよく体圧を受け止めてくれ、揺れと沈み込みが少なく、姿勢が安定します。
マットレスのお手入れ方法  
マットレスを長もちさせるためには、3か月に1度くらいの割合で上下裏表を定期的に入れ替える必要があります。しかし、価格が安いものの中には、片面しか使えないものもあるので注意が必要。また、マットレスは寝ているあいだにかく汗で想像以上に湿気がこもり、傷んでしまうことも。必ずベッドパッドを敷いて、汗を吸収させてマットレスへのダメージを軽減させることも大切です。
ソファの選び方  
ソファを選ぶときにチェックしておきたいのが、座面幅(ひじ掛けの内側)と奥行き。あるデータでは、ソファでする格好で「座る」についで多いのが「寝転がる」だそう。寝転んだときに広さを実感したい、または夫婦二人でゆったりと座りたいなら、座面幅が130〜150cm、奥行きは70cmくらいが目安。座ったときに奥行きが深すぎる場合は、クッションを背にあてて調整する方法も。
体を全体から支えるソファが快適  
ソファ選びで注意したいのが、サイズとともに体全体が支えられているかどう か。電車やバスのシートに長時間座っていると疲れるのは、体をおしりだけで支えているせい。腰から背をしっかり受け止めてくれる座面と背もたれかどうかが重要です。オットマン(足をのせる台)をプラスすれば快適さが増し、急な来客時にはスツールとしても使えます。
カーテンはサイズ選びが大事  
カーテンを購入するときは、まず窓やレールのサイズを測っておくのが鉄則。丈は窓枠からではなく、カーテンランナーの下端から測ります。また、レールの種類によってカーテンの仕立て方が違います。レールを見せる場合は天井付け、レールを隠す場合は正面付けといい、既製品は袋などに表示されていますので必ず確認してください。  
布だけで部屋はイメージは大きく変わる  
カーテンやラグなど、広い面積を占める布は部屋の印象を大きく左右します。たとえば花柄ならやさしくロマンチックな雰囲気に、大きな連続柄ならレトロモダンな雰囲気に、ストライプや水玉ならさわやかな印象に。「こんな部屋にしたい」という思いがあるなら、まずは布選びにこだわるのが理想の部屋への近道です。  
家具のサイズを考える  
照明器具を選ぶときはデザインだけでなく、光源にも気をつけて選ぶと電気代の節約になります。光源は大きく分けて「蛍光灯」と「白熱灯」の2種類があります。蛍光灯は白熱灯の4分の1から5分の1ほどの電気代で同じ明るさに見せることができるので長時間使用する場所に向いています。しかし、オン、オフを繰り返すと寿命が短くなるという性質があるので、トイレや玄関など滞留時間が短い場所には不向き。一方の白熱灯はスイッチを入れたらすぐ明るくなるので、トイレや玄関に向いています。それぞれ、場所に応じて使い分けるのがおすすめです。
雰囲気あるお部屋作りにかかせない照明  
照明はお部屋を明るくするだけでなく、雰囲気づくりに一役買ってくれるアイテム。部屋の中に照明が複数あると陰影ができて、ぐっとおしゃれな空間が作れます。最近は雑貨感覚で購入できるものが多いので、いくつか手に入れて部屋のコーナーを明るく演出してみては?また、レストランや住宅展示場などで見かけるライティングレールを使った多灯使いは、特別な工事をしなくても市販のライティングレールを使えば意外と簡単に取り付けが可能。1ヶ所の電源でペンダントやスポットライトを複数取り付けられるので、空間がぐっと華やかな印象に。  
テーブルの形とサイズは何を基準に選ぶ?  
長方形や正方形のテーブルは、壁やキッチンカウンターにつけられる点でスペース効率がいいのが利点。また円形や楕円(オーバル)は、角がない分、テーブルまわりの動線がスムーズです。サイズに関しては、二人で食事をする場合、天板幅120cm×奥行き70〜80cmは確保したいもの。また最近では、大きめテーブル(天板幅140cm以上)を選ぶ家庭も増えています。大きめテーブルなら、その上でアイロンをかけるなどの家事やちょっとした作業ができるなど、用途が多様になり、逆に省スペースになることも。
テーブルの高さは、お好みよりも使い方で決まってくる  
市販のダイニングテーブルの高さは65cm〜75cmくらいとさまざま。1〜2cmの違いでも、座ったときの感覚はまったく異なります。食事をしたり、デスクのように使うなど作業性を重視するならやや高めのテーブルを、逆に、お酒を飲みながらのゆったりとした晩餐や、ティータイムなどをテーブルで、と考えているならば低めのもののほうがよりくつろげます。また、イスと組み合わせる場合には、両者の高さの差にも注目して。足を組んだときにももがぶつからないかどうかもチェックします。  
 
 
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